いくせい ブログ
おもちゃの寄付 ありがとう
やわらか積み木はフワフワしていてとても使いやすいです。イタチのぬいぐるみは本物みたいで大人気。パズルは24ピースと50ピースがあり、ディズニーのキャラクターをワクワクしながら作ります。
育精福祉センターでは、利用者さんの余暇活動をより豊かにするために、おもちゃ・ぬいぐるみ・絵本・雑誌・衣類(子供130~大人サイズまで)ハンカチ・タオルなどの寄付を受け付けています。ご自宅で、使わなくなったものや、押し入れにしまったままになっているものがありましたら、ぜひ、お譲りください。育精の子どもたちや利用者さんの笑顔につながる大切な贈り物として活用させていただきます。
(総務課・角田・遠藤)
よりよいモニタリングのあり方についての座談会
9月1日、育精福祉センター会議室で当法人(山梨県手をつなぐ親の会)生活支援センタークローバー主催の研修「サービス等利用計画と個別支援計画の連動 よりよいモニタリングのあり方についての座談会」が実施されました。法人の職員約30名が集い、育精福祉センターからも各課のリーダー、サビ管・児発管が参加しました。各事業所の計画相談員との関わりや、個別支援計画に対する具体的な取り組みを開き、自分たちの事業所の取り組みを振り返る良い機会となりました。また、他事業所の職員と意見を交わし、法人全体の力を高める貴重な時間になりました。育精でもしっかりとフィードバックをし、利用者さんのよりよい生活に繋げていきます。
夏休みの思い出 児童寮
児童寮は清里にお出かけして、ソフトクリームを食べたり、寮の庭でかき氷や流しゼリーをして楽しみました。射的とおもちゃ釣りも楽しかったです。2学期も勉強や運動、みんなと一緒に頑張ります。
育精福祉センターはヴァンフォーレ甲府を応援しています‼
大好きな選手の切り抜きや試合結果などを壁いっぱいに貼って、いつも応援しています。「明治安田」さんからいただいた9月のカレンダーを見ながら、今日も応援します。
がんばれヴァンフォーレ甲府。また応援に行きたいな。
支援のヒントがいっぱい!楽しい本が仲間入り
今回、新しく仲間入りした本は、支援のヒントが詰まった実践的な本です。
中でも「行動障害支援に役立つアイディア集」は、当センターの強度行動障害特別支援事業で毎月1回、専門的な助言・指導をいただいている志賀利一先生が監修されています。イラストが多く、具体的な支援のアイディアがわかりやすく紹介されています。
図書室の本は貸し出しもしていますので、希望される方は総務までご連絡ください。



